秋の地区予選
9月12日(火)秋晴れのまだ暑い中で、川越総合・富士見連合チームは、狭山清陵と戦った。結果は、0対16の5回コールド負けでした。内容はフォアボールやデッドボール、送球エラーなど取られた点よりも与えてしまった点が多かったような気がします。しかし、連合チームも点は取れませんでしたが、ヒットや好走塁などで塁上を賑わし、あと一歩のところまでランナーを進めました。これで秋季大会は終わりますが、新人戦と合わせて連合チームを組んでくれた富士見高校の選手、顧問の先生大変お世話になりました。単独チームでは学べない多くのことを学ばせていただきました。ありがとうございました。