女子バレーボ−ル部日誌

晴れ 年度末から新年度 新しい川総バレー部へ

 3月末の春休みは、みんな一生懸命、バレーボールに取り組みました。
27日は星野高校を会場に山村学園高校と三校で、28日は星野高校を会場に大宮光陵高校と三校で、29日は川越南高校を会場に坂戸西高校と三校で練習試合を行いました。
 合宿を行えるか検討した時期がありましたが、合宿と同じくらい内容のあるゲームができました。そして30日の練習が終わったところで、顧問の一人の先生が転勤することを発表しました。ギリギリまで指導して下さった先生の気持ちは部員みんなに伝わったことと思います。

 そして4月になって新しい先生をお迎えしました。毎年練習試合で対戦している高校の先生ですから、すぐに笑顔で挨拶です。
 指導している顧問の先生がかわっても、プレーするのはチームの生徒たちであり、指導のスタイルは違っても、プレーヤーのためチームのためを思っての指導をスムーズに吸収して元気に練習がスタートしました。
 生徒たちの態度を見ていて、急に心まで成長したと思いました。

8日には鶴ヶ島西中学校と、9日には山村国際高校と練習試合を行いました。いろいろなチームと練習試合をすることで、視野が広がりとても意味のある練習試合ができました。どこのチームもこの春休みに集中して練習し、春の大会に備えていることと思います。
 本校チームも、新3年生・新2年生になって気持ちを新たに「新しい川総バレー部」として頑張ります。
 10日の今日は、始業式と入学式が行われました。昇降口から出てきた新入生に各部の生徒たちが入部の勧誘をしました。バレー部も大きな声で勧誘をしていました。
 一緒にプレーする新入生がたくさん入部してくれるとうれしいです。

晴れのち曇り 埼玉県高校バレー新人大会へ出場しました。

2月3日(金)
 
埼玉県民総体 兼 県高校バレー新人大会が、本庄総合公園体育館(シルクドーム)を会場に行われました。
本校チームは1回戦で熊谷商業高校と対戦しました。

  いつもの部員9人と顧問です。
最近は、部員全員がベンチに入るので、スタンドで撮影する部員がいません。ゲーム中の写真を撮れずに、終わったときの集合写真ばかりです。

 地区予選が終わったら部員や顧問がインフルエンザにかかったりしましたが、その後はみんなしっかり練習に取り組んできました。チームの仕上がりも良かったので、この大会で自分たちのチーム力を発揮してくれればと期待していました。

結果は、
 第1セット 16-25
 第2セット 16-25 セットカウント0-2で敗れました。

 第1試合だったのでコートを使った合同練習を行いましたが、両チームともサーブのミスが多く、なかなか調子が上がりませんでした。・・・ 相手の攻撃的なサーブが入るようになると、うちのチームはサーブで崩され自信のないプレーが目立つようになりました。結局自分達らしいゲームを作れずに終わってしまいました。

 小柄なうちのチームは、高い打点からの力強いスパイクで勝負することなどできません。しっかりサーブを打ち、しっかり拾ってしっかり打つ・・・その中で、チャンスを見出していくチームです。日頃から各プレーヤーの持ち味が生かせるように考えながら練習していますが、その成果を相手のスタイルに応じて使い分けられる判断力が必要ですし、苦しくても競ることができる強い気持ちが必要です。そういう面ではまだまだでした。

 この大会で今年度の公式大会が終わりました。2年生は4月の春季大会そして関東予選・高校総体予選と、残された大会がわずかになってきました。心を鍛えることは難しいけれど、目標の達成に向けて一層頑張っていきたいです。

 保護者の皆様には、平日にもかかわらず会場への移動にご協力いただきありがとうございました。
また応援いただきありがとうございました。来年度4月の大会に、新3年生・新2年生が自信を持って臨めるようにこれからも頑張っていきたいと思いますので、ご協力よろしくお願いします。

晴れのち曇り 県大会直前 坂戸西との練習試合

1月29日(日)
 本校を会場に、坂戸西高校と練習試合を行いました。
両校とも2月3日からの新人大会県大会へ出場することから計画した練習試合であり、それぞれ目的を持って6セット行いました。セット間に修正を加えながらいろいろ確認することができました。
 残された月曜から木曜までの4日間で大会に向けた準備をしたいです。

晴れ 県民総体兼埼玉県高校バレー新人大会西部支部予選

1月14日(土)・15日(日)
 県民総体兼埼玉県高校バレー新人大会西部支部予選が行われました。
第6シードとして出場した本校チームは、県大会への出場権を得ることができました。

1月14日(土)
 大会初日、本校チームは日高高校が会場でした。気象情報どおりとても寒い一日でしたがみんな頑張りました。

1回戦 西武台高校 第1セット 25-14
          第2セット 25- 4  セットカウント2-0で勝利しました。

 特に第2セットは、サーブで相手を崩し有利に試合を進めることができました。
練習どおりに何本も続けて自分のサーブが打てていました。

2回戦 川越西高校 第1セット 25-15
          第2セット 25-19  セットカウント2-0で勝利しました。

 2回戦の方が、良いプレーができていました。普段から乱れたレシーブからあげたトスを打っていたことが試合に生きました。
ここまででベスト8が決まり、県大会への出場も決まりました
明日は3回戦です。ここで勝てば今まで経験したことがない西部支部のベスト4となります。

1月15日(日)
 2日目は、坂戸高校を会場にベスト8のチームとそのチームに敗れた8チームが集まりました。
9チームが県大会へ出場できるので、すでに県大会出場を決めたベスト8で戦う優勝決定戦と、そこに敗れた8チームが最後の1枚の切符を賭けて戦う代表決定戦の両トーナメントとなります。

3回戦 狭山清陵高校 第1セット   8-25
           第2セット  21-25  セットカウント0-2で敗れました。

 第1セットの立ち上がりは落ち着いており、互角に戦っているように見えました。・・・ それでもすぐに得点され、4-10 さらに4-16でタイムアウトをとりましたが相手の勢いは止まりません。
 相手にいくらか対応してきたのか、徐々にサーブカットやフェイントのカバーはあがるようになりましたが、なかなか得点できず大差でセットを失いました。
 第2セットは、追い上げて13-13、15-15と競り合いましたが、そこから数点はなされ、結局挽回できないままゲームセットとなりました。ゲームが終わったばかりの部員の表情はやや曇ったものでした。

 前日に県大会への出場権を得ているのでそれで満足してしまえば、今日の試合結果は簡単に気持ちの整理がつくのかも知れません。・・・ 県大会へ出場できるチームになって、ほとんどが西部支部ベスト8(5位表彰)であり、そこからもう1勝するということが本当に大きな壁であることを実感しています。

 まだまだ力不足ですが、目標を見失わずにこれからも頑張っていきたいです。
 
 大会5位の賞状と優秀選手表彰の賞状です。

 3回戦に敗れたところで5位の賞状をいただきました。
さらに決勝が終わってから西部支部優秀選手の表彰が行われ、本校チームから1名が表彰を受けました。
 毎日この9人で頑張った成果が発揮された大会でした。

 特別寒い日の大会となりましたが、保護者の皆様には連日応援いただきありがとうございました。

晴れ 冬休みの練習と練習試合

12月25日(日)
 星野高校を会場に、山村国際高校と3校合同の練習試合を行いました。
各チームと4セットずつ対戦し、メンバーやフォーメーションを変えながらいろいろ確認しました。日頃の練習がまだまだ身に付いていないと思いました。
 日頃、練習しているプレー内容にはどういう意図があるのかを、部員がしっかり理解できていないことが分かりました。この反省を次に生かして欲しいです。
 
28日(水)
 本校を会場に武南高校と練習試合を行いました。7セット行い守備のフォーメーションをいろいろ試しました。みんな動きについては理解できているようですが、十分に機能していないと思いました。

 29日から1月の3日までは年末年始のお休みです。

 そして年が明けて練習再開、1月7日(土)には所沢西高校に伺い練習試合をしました。
8セット行いました。立ち上がりは自分たちがやりたいプレー・日頃練習しているプレーをしていたと思います。セット数が多くなると、気持ちの切れるプレーが出るようになってしまいました。

 1月10日(火) 3学期の始業式
 冬休みが終わって、今日から学校が始まりました。そして今週末が新人戦の西部支部予選です。

晴れのち曇り 選手権大会県予選 第1シードとの対戦

11月13日(日) 全日本バレーボール高校選手権大会埼玉県予選

 さいたま市記念総合体育館 Dコートの第1試合で、第1シード校である川越市立川越高校と対戦しました。

 第1セット 7-25
 第2セット 5-25 セットカウント 0-2で敗れました。

 県大会の抽選会で市立川越との対戦が決まってから、生徒たちは気後れすることなく練習に取り組み、この日を迎えました。
本校チームにとってはどのチームと対戦しても格上の相手ですが、今回のように第1シードとの対戦は経験ありません。
 ネットをはさんだ相手がどのようなプレーをするのか、自分たちはどれだけ普段のプレーができるか、またそれが通用するのか ・・・・・ 生徒はいろいろな気持ちを持ってコートに立ったと思います。 
第1試合チームの合同練習。
試合後の記念撮影。
第1セット
 立ち上がりは失点するものの自分たちのプレーをしようとしているのが分かりました。でもそこからどんどん得点差が開き、自分たちのプレーをさせてもらえませんでした。やっと返したボールがぎりぎりライン際に落ちるといったラッキーなポイントもあり7点取りました。
 相手のサーブはしっかりコントロールされ、レシーバーの間や前を狙っています。サーブでこんなに崩されたことはなかったと思いました。

そして第2セット
 気持ちを切り替えて臨みました。しかし相手のサーブは今まで経験したことがないくらいの威力のあるものでした。
コースや回転など素晴らしく、何本も連続で決まりました。このまま第2セットがとられてしまうのではないかと思うくらいのサーブでした。
 一本だったらすごいサーブが打てるかもしれませんが、それをミスなく何本も打ち続けられることに驚きました。
このセット、5点を取るのが精一杯でした。

 本校チームとして、また1人のプレーヤーとして、高校バレーの最高レベルのプレーに触れることができ、きっと衝撃を受けたことでしょう。こういう機会を経験できたことはきっとこれからの部活動・高校生活、さらには将来に生きてくるものと思います。

 周りから見れば、私たちはシード校に当たった弱いチームだったと思います。しかし私たちにとっては、貴重な経験をさせてもらえた県大会でした。

 保護者の皆様には、会場移動へのご協力や応援をいただきありがとうございました。
部員数が少ないながらみんな頑張っていますので、これからもご理解とご協力をお願いいたします。

晴れ 新チームでの公式戦 県大会の出場権を得ました。

10月29日(土)・30日(日)
 全日本バレーボール高校選手権大会西部支部予選が行われました。
第8シードとして出場した本校チームは、県大会への出場権を得ることができました。


 10月29日(土) 川越西高校を会場に選手権大会西部支部予選(第1日)が行われました。

 本校は、3年生が残してくれた第8シードという位置で大会に臨みました。

1回戦 坂戸高校
第1セット 27-25
第2セット 25-11   2-0で勝利しました。

 第1セットは、リードしたりされたりしながらゲームが進み、デュースに。
ここからの頑張りで、ぎりぎりセットを取りました。このセットを落としていたら結果はどうなっていたか分からなかったと思います。
 第2セットは、中盤でサーブによる連続のポイントがあり、10点くらいのリードを保ったままゲームを取ることができました。
1セット目を競り勝ったことがポイントでした。

2回戦 川越西高校
第1セット 25-11
第2セット 25-20   2-0で勝利しました。

 第1セットは、両チームともラリーが続き、ラリーの末に本校チームがポイントを取ることが多かったです。
1回戦とは違うプレーヤーがサーブで相手を崩すなど、良いプレーができていました。
細かい点では、いろいろ気になる部分はありましたが、日頃のプレーができていたと思います。

 2回戦を突破したことでベスト8が決定です。

 10月30日(日)

 
西部支部予選の第2日 川越南高校が会場です。

 3回戦 聖望学園高校
第1シードの聖望学園高校との対戦でした。
第1セット 16-25
第2セット  7-25   0-2で敗れました。

 サーブで崩され、高いブロック・・・。正確なレシーブから、高く力強いスパイク。
強い相手に対して、思い切ってぶつかっていければ良いと思っていました。
弱気になりそうなところでも気持ちを入れて試合に臨むことができました。

 この試合に敗れたことで、代表決定戦へ進みます。
ベスト4に敗れた4チームのうちから3チームが、勝ち抜けで県大会の出場権を得ることになります。

 代表決定戦 入間向陽高校
第1セット 25-20
第2セット 12-25
第3セット 25-22  フルセットの末、2-1で勝利しました。県大会出場です

 入間向陽高校とは、公式戦でフルセットの戦いをしたり、練習試合に行ったり来てもらったりしているだけに、とても気合いの入るカードとなりました。
第1セットは点差が開かないままゲームが進み、わずかなリードを保ったままセットを取りました。
第2セットは、相手ペースの時間が長く、簡単にセットを失いました。
 そして迎えた第3セット。なんとなくフルセットのゲームになる予感がしていました。
両チームとも譲らずに得点が進み、20点を過ぎたあたりから一進一退の攻防でした。
 ゲームセットの瞬間、部員たちは大きな歓声を上げて喜んでいました。
整列したところで、役員の先生から5位の賞状をいただきました。

  
少ない部員でよく頑張りました。

 3年生引退直後のチーム事情を振り返ると信じられないくらいです。
少ない部員で練習してきた生徒たちは、いろいろ悩んだりみんなで相談してこの日を迎えました。
今回の結果がきっと大きな自信となることと思います。
 県大会まで2週間。さらに笑顔で頑張りましょう。

 お忙しい中、応援して下さった保護者の皆様、ありがとうございました。
また県大会に向けて練習していきますので、ご協力お願いいたします。

晴れ 川越市民体育祭 3位になりました。

10月9日(日)川越市民体育祭 バレーボール競技高校女子の部

 今年も川越運動公園総合体育館を会場に市民体育祭が行われました。
例年、市内の高校から8つの女子バレーチームが出場し、4チームずつの予選リーグを行い、その結果から優勝決定戦・順位決定戦を行います。前年度の優勝・準優勝チームが両リーグのシードとなります(本校は4位でした)。

2016市内大会 今年度、本校は予選リーグで2位となりました。そして別リーグで1位となったチームと対戦し敗れたため3位決定戦へ。この試合に勝利し3位となりました。
 優勝は、毎年市立川越高校ですがそれ以外の順位は、前年度とは大きく変わっていたように思います。それだけ各チームの状況は毎年入れ替わっているのでしょう。

 本校チームは技術的にもメンタル的にもまだまだと思っていましたが、今までの練習や練習試合の成果が現れてきたようです。きっと部員たちは、3位になれるとは思ってもいなかったでしょう。それは日頃の練習で、先輩チームのレベルまで達していないと感じていたからです。たしかにまだまだの部分はありますが、この大会の結果は自信になりました。

 閉会式が終わったところで記念撮影をしました。このチームでの記念撮影は初めてです。キャプテンが賞状を持つことができて良かったと思います。
 選手権大会西部予選まで約3週間。期間としては短いですが、今日できなかったことができるように、しっかり目標を持って練習したいです。

 お忙しいなか応援に来てくださった保護者の皆様ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

曇り 新チームのスタートです。

 6月の県大会を最後に3年生の部員が引退し、部員は11名となりました。
公式大会のコートに立った経験のある部員が少なく、小柄な部員たちなので、急にチーム全体のレベルが下がったように思いました。技術だけでなく体力や気持ちの面でもまだまだです。

 夏休みに入ってすぐに、技術講習会があり、本校からは2年生のセッターとリベロの2名が参加しました。8月になってからは上旬に、山村国際高校、入間向陽高校、朝霞高校と練習試合をしました。そして下旬には、坂戸西高校・滑川総合高校との3校合同、さらに川越西高校と対戦しました。
 今まで対戦したことのあるチームがほとんどですが、どこのチームもいろいろ考えながら練習をしていると思いました。試合結果は、ほとんどセットをとれなかったり互角に戦えたりと、各チームの状況はだいぶ変わっていると感じました。

 本校の場合、ひとつ・ふたつ前のチームの印象が強かったので、どうしても今のチームと比べてしまいますが、夏休みの始めと終わりを比べるとずいぶん成長したと思います。一番成長した点は、自分たちでしっかり練習して頑張っていこうという気持ちが強くなったことだと思います。

 2学期が始まり、新たな気持ちで頑張って欲しいと思います。
新チームとしてのデビューは、10月9日の川越市民体育祭、そして10月29日・30日の全日本バレー高校選手権西部支部予選です。

晴れのち曇り 全国高校総体バレー大会埼玉県予選

6月21日(火)
 本庄総合公園体育館において行われた全国高校総体バレー大会埼玉県予選(第1日)に出場しました。
本校チームは、1回戦 Hコート第1試合で大宮東高校と対戦しました。

 この県大会は、3年生最後の大会として臨みました。
この対戦が決まってから、強いサーブやスパイクを想定して練習してきました。
ノータッチでボールを落とすことがないように、少しでも上がったらみんなでつないで、エースが打つ・・・。
そういう気持ちでコートに立ちました。

 試合が始まると、やや緊張気味で弱気になっている様子でした。
徐々に日頃のプレーができるようにはなりましたが、相手との力の差は大きく点差が開いて第1セットが終わりました。
 第2セット、相手チームは選手を変えていたようですが、本校チームは第1セットと同じベストメンバーで戦いました。
セット途中のタイムアウトで気持ちを入れ直し、マッチポイント直前で3年生のピンチサーバーを投入。
このポジションで得点し、15点まで取ってゲームを終えました。

 第1セット  9-25
 第2セット 15-25
 セットカウント0-2で敗れました。

 
 3年生・2年生に混じって1年生もベンチに入りました。   エースのレフトからのスパイク、ブロックの間を狙う。

 本校の女子バレー部は、昨年度の春に40数年ぶりに県大会への出場を果たし、この大会まで毎回県大会へ出場することができました。
特にそれまでは、練習試合で良い結果を出せても、公式大会でシード校の壁が厚くなかなか突破することができませんでした。
その壁を破った昨年度の3年生が卒業し、一緒に頑張った当時の2年生が、この大会で引退となりました。
輝かしい部の歴史を作った部員たちが、みんなバレー部を卒業していったことで、大げさですがひとつの物語が終わった感じがします。

 先輩の気持ちを受け継いだ2年生・1年生が新しい川総バレー部として、新しいページを刻んでいって欲しいと思います。

    3年生と一緒に笑顔で記念撮影をしました。

 保護者の皆様には、平日にもかかわらず会場移動へのご協力や応援をいただきありがとうございました。
3年生の引退で寂しくなりますが、また頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。