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教育課程
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1年次生は、普通科目を中心に学習し、 「総合実習」 (農業)や 「産業社会と人間」 (総合)を通じて、科目選択や進路決定の準備をします。
2年次生 ・ 3年次生になると、選択科目による時間割の作成が行われ、生徒一人ひとりが自分の適性や進路にあった 自分だけの時間割 による授業が始まります。
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1.
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教科 ・ 科目について、本校が定めた 必履修科目 及び 原則履修科目、総合選択科目 の履修が認定されていること。
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2.
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必履修科目 および 原則履修科目の履修が満たされており、かつ 選択科目の修得単位数を加えた合計が 81単位 以上となっていること。
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3.
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特別活動の履修成果が満足できると認められていること。
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選択科目の総数は 約100科目。
その中から自分の興味 ・ 関心、将来の進路を考えながら 「自分に必要な科目」 を選んでいくのが 選択科目選びのポイントです。
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自分に必要な科目について考える
| 授業内容の書かれた 「シラバス」 を見たり、選択科目ガイダンスを聞きながら、自分に必要な科目を選んでいきます。
Point 自分の得意分野を伸ばすのもよいけれど、苦手な分野の克服も大切
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3年次までに どの科目を取りたいのかを考えてみる
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専門科目の多くは 基礎科目 と 応用科目 に分かれています。 そのため、3年次の応用的な科目を取りたい人は、2年次に基礎的な科目を選択する必要があります。 「3年間をとおして何を学ぶか」 ということを考えてください。
Point 2年次に基礎科目を選択しないと、3年次の応用科目が選択できなくなる
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ブロック表と呼ばれる選択科目の配置図を見ながら、いつ どの授業を受けるのかを決めていきます。 ときには、思いどおりに科目を配置できないことも… 自分に必要な科目に優先順位をつけることも大切です。
Point 2年次の科目選択は、1年次の 5月から始まる
3年次の科目選択は、2年次の 5月から始まる
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